2016年06月12日

平成25年台風18号の亀岡市の被害が二度と起こらないように対策を〜安心で安全の生活ができない、そして財産の被害〜霞を閉じて欲しい願い

平成25年台風18号では、亀岡市に甚大な被害がでました。
写真は、亀岡市在住の方に提供していただいた実際の写真で、安心で安全の生活ができない状況なのです。
マンションの1階が完全に水没し、車が動かなくなったAさん。
平屋の家が浸水し、今もご自宅に戻れないBさん。
コンビニは、全て水浸しになって、店がずっとしまっていたコンビニ。
駅が池の島のようになった亀岡駅。
全て実際のことで、命の危険があるのです。
亀岡には霞と言って、川があふれるような仕組みがあり、その霞からあふれた水が人家まで来ているのです。
アユモドキで注目されていますが、アユモドキの前に人や人の財産を守って欲しいものです。
アユモドキにお金を使うなら、学校の公園や公団の運動場の下に貯水池をつくることや、雨水の下水道を作ることや民間を誘致して民間に洪水対策をしていただくなどの方法があります。
早期に霞を閉じて、平成25年台風18号と同じ洪水が来ても、人家まで洪水がこない対策して欲しいです。
kyotokame社も亀岡から、洪水がなくなることをお願いします。
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posted by 京都丹波亀岡ニュース社(kyotokame) at 23:42| トピックス
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